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美術教育シンポジウムin名古屋のお知らせ日誌
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07/10 15:02
日本美術教育学会は一般社団法人になりました日誌
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07/03 13:03
第7回神林恒道会長連続セミナーは今週末です日誌
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07/03 11:27
第7回神林恒道会長連続セミナーのお知らせ日誌
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06/27 16:20
第66回日本美術教育学会 学術研究大会大阪大会日誌
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日本美術教育学会Webニュース
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2017/07/10

美術教育シンポジウムin名古屋のお知らせ

固定リンク | by:KAZUYO Ishikawa
「アートを通した子どもの学びと地域社会との関わり」

《ご案内》
日本美術教育学会とともに造形芸術教育協議会を構成する美術科教育学会の主催で、下記のシンポジウムが開催されます。子ども、アート、まちづくりに関心をお持ちの方は、ぜひご参加ください。

《趣旨》
政治や経済などからもたらされる社会不安から、地域コミュニティの重要性への気付きが広まっています。美術教育では子どもの表現や鑑賞を通した自己や他者、環境との関わりについて実践研究がなされてきました。そこで得られる、人と人、人と場所との感情を介した繋がりは、地域コミュニティの形成原理と大きく関わります。本シンポジウムでは、コミュニティデザイナーの山崎亮氏、アートを通して子どもと地域が繋がる教育実践を行ってきた美術教師が登壇します。そして、コミュニティデザインの視点から子どものアートと学びの関係性を捉え、これからの社会を子どもが創っていく上でアートと教育がどのような役割を果たしうるのかを考えていきたいと思います。



参加費:無料(チラシの下部を参照いただき、参加申し込みをお願いします。)
日時:2017年8月27日(日) 11:00〜16:30(開場10:30 昼休憩 12:00〜13:20)
場所:ウインクあいち(愛知県産業労働センター)12階 1203号室

講演:山崎 亮(コミュニティデザイナー/東北芸術工科大学 教授)
コーディネーター:清田 哲男(岡山大学大学院 准教授)
基調提案:藤原 智也(愛知県立大学 准教授)
実践発表:高橋 承一 (愛知県立岩倉総合高等学校 教諭)
     田中 真二朗(秋田県 大仙市立西仙北中学校 教諭)
     小林 大志 (大阪府 高槻市教育委員会 指導主事)

15:02 | 投票する | 投票数(0) | イベント情報
2017/07/03

日本美術教育学会は一般社団法人になりました

固定リンク | by:事務局
かねてより、手続きを進めておりました、日本美術教育学会の一般社団法人としての登記が2017年6月20日に完了いたしました。
今後は、一般社団法人 日本美術教育学会となりますので、ここにお知らせいたします。

13:03 | 投票する | 投票数(0) | 日本美術教育学会からのお知らせ
2017/07/03

第7回神林恒道会長連続セミナーは今週末です

固定リンク | by:事務局
神林恒道会長による連続セミナー第7回「江戸のリアリズム2」は、今週末に迫りました。参加ご予定でまだお申し込みいただいていないかたは、早急にお申し込みください。
日時:7月8日(土)15:00〜17:00 懇親会17:30〜20:00
場所:EDU・LABO教育開発イノベーションセンター
懇親会(会費5,000円)は先着25名で締切です。こちらも、毎回熱気溢れる交流の場として盛り上がります。ぜひお早めにお申し込み下さい。チラシPDFダウンロード>>>第7回神林セミナーチラシ-L.pdf
お申し込みは>>>honbu@aesj.orgまでメールで、FAXは075-802-7871まで!!


11:27 | 投票する | 投票数(0)
2017/06/27

第7回神林恒道会長連続セミナーのお知らせ

固定リンク | by:事務局
神林恒道会長による連続セミナーの第7回「江戸のリアリズム2」を開催いたします。
日時:7月8日(土)15:00〜17:00 懇親会17:30〜20:00
場所:EDU・LABO教育開発イノベーションセンター
・毎回大好評のこのセミナー、限定40名の席ですが、参加を希望される方はぜひ早めにお申し込みください。
・また、懇親会(会費5,000円)は先着25名で締切です。こちらも、毎回熱気溢れる交流の場として盛り上がります。ぜひお早めにお申し込み下さい。
チラシPDFダウンロード>>>第7回神林セミナーチラシ-L.pdf
お申し込みは>>>honbu@aesj.orgまでメールで、FAXは075-802-7871まで!!


16:20 | 投票する | 投票数(0) | 日本美術教育学会からのお知らせ
2017/05/16

第66回大阪大会の事前申込みを受け付けます。

固定リンク | by:事務局
第66回大阪大会での発表申込は締め切りました。
大会参加希望者は事前申込みができます。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
第66回大阪大会参加事前申込みフォーム

19:49 | 投票する | 投票数(0)
2017/04/06

第66回日本美術教育学会 学術研究大会大阪大会

固定リンク | by:事務局

17:19 | 投票する | 投票数(0) | 日本美術教育学会からのお知らせ
2017/03/05

第6回神林恒道先生連続セミナーのお知らせ

固定リンク | by:事務局

第6回神林恒道先生連続セミナー・芸術学に学ぶ

江戸のリアリズム

日時 平成29 年4月15 日(土曜日)

場所 白沙村荘・橋本関雪記念館 http://www.hakusasonso.jp/

   ・京都市左京区浄土寺石橋町37 

日程 15:00 ~ 17:00 第6回セミナー

   17:30 ~ 20:00 白沙村荘にて懇親会

定員 40 名(定員に達し次第締め切ります)

会費 セミナーの会費は無料です

   (懇親会は5000 円程度の実費をいただきます)

第6回神林セミナーチラシ-0307S.pdf


11:22 | 投票する | 投票数(0) | 日本美術教育学会からのお知らせ
2017/01/17

日本美術教育連合による造形・美術教育フォーラムが開催されます

固定リンク | by:事務局

中教審答申を読む
-美術教育連絡協議会提言書-

公益社団法人 日本美術教育連合主催
造形・美術教育フォーラムのお知らせ

本年12月中に提出が予定されている中央教育審議会答申は、来年3月に告示予定の小中学校学習指導要領の骨組みを示すものです。そして、2030年の社会を想定する今回の答申では、学校教育法に定められた学力の三要素を基にし、国際社会を俯瞰した上での我が国の教育の在り方が論じられています。その内容は、今までの答申と比較してより具体的なものとなり、PISA型学力論や教育方法としてのアクティブラーニングやルーブリック評価などを示唆し、その議論の途中より、教育関係者のみならず社会の各方面から関心を集めてきました。

今回のフォーラムは、平成27年1月25日に開催しました造形・美術教育フォーラム「美術教育の立場から今の子供たちの姿を浮かび上がらせる−資質・能力を共通理解するための円卓会議−」の後継に位置付けられるものです。そのフォーラム後、同会の参加団体であった(公社)日本美術教育連合、全国造形教育連盟、全国大学造形美術教育教員養成協議会、大学美術教育学会、日本教育大学協会全国美術部門、日本教育美術連盟、日本美術教育学会、美術科教育学会(順不同)の8団体によって「美術教育連絡協議会」が結成され、平成27年6月には「美術教育の充実に向けての要望書」を文部科学大臣及び中央教育審議会宛てに提出し、平成28年10月には、図画工作科、美術科で育むべき資質能力に関するより具体的な「美術教育提言」を提出しています。

今回のフォーラムはこの提言を視点としながら中教審答申を読み、新学習指導要領による教育の方向性並びに造形・美術教育の将来像について理解を深めようとするものです。

■日時
平成29年1月22日(日) 14:00~16:30

■場所
武蔵野美術大学 新宿サテライト 新宿センタービル9階 新宿駅西口より徒歩5分

■提言者
小野康男 氏 : 大学美術教育学会理事長、横浜国立大学副学長、同大学院教育学研究科教授
大橋 功 氏 : 日本美術教育学会事務局長、岡山大学大学院教育学研究科教授
大坪圭輔(司会) : (公社)日本美術教育連合理事長・武蔵野美術大学教授

造形・美術教育フォーラムは公開です。
所存団体、学校種などに関係なくどなたでも自由に参加できます。参加費無料です。


20:43 | 投票する | 投票数(0) | イベント情報
2016/11/01

次期教育課程改訂に向けての提言書を提出!

固定リンク | by:事務局
本学会が参加する美術教育連絡協議会は、平成28年10月24日付で、次期教育課程改訂に向けての「美術教育提言」を、文部科学大臣・第8期中央教育審議会会長・第8期初等中等教育分科会教育課程部会部会長宛に提出しました。
詳しくは、日本美術教育学会HPの「お知らせ」から資料をダウンロードしてください。

10:36 | 投票する | 投票数(0)
2016/10/29

第35回InSEA世界大会2017(韓国大邱大会)について

固定リンク | by:事務局
第35回InSEA世界大会2017(韓国大邱大会)が、来年2017年8月7日-11日に韓国大邱市で開催されます。
InSEA世界大会は、2008年には大阪で第32回大会が行われましたが、今回はお隣の韓国で開催されます。

この大会には、日本美術教育学会にも神林恒道会長をはじめ招待発表を受けています。
また、本学会研究チームも発表を予定しています。

発表は、InSEAの会員に登録すれば誰でもエントリーできます。
そのためにはアブストラクト(英文概要)の登録が必要ですが、日本語での発表も可能です。
アブストラクト登録の締め切りは、現時点では11月6日とされていますが、どうやら12月まで一ヶ月ほど延期されるとの情報もあります。
ぜひ、積極的に発表をされてはいかがでしょう?
詳しくは以下のサイトへ・・・
InSEAのHP 
http://www.insea.org

InSEA2017のHP http://insea2017.org/





00:20 | 投票する | 投票数(0) | 日本美術教育学会からのお知らせ
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