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◎日本美術教育学会学術研究大会 岡山大会
 事前申込み受付を開始いたしました。
 
◎子どもアートオリンピックが開催されます。
 出品締め切りは5月10日です。
 詳細は以下から。
 

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日本美術教育学会Webニュース

■日本美術教育学会Webニュース
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作成日2008/01/17タイトル!重要!共催団体割引申し込み要領についてby: 事務局
 第32回InSEA国際美術教育学会世界大会2008大阪の共催団体割引申し込み要領について、先にメールでお知らせいたしましたが、パスワードが変更になりましたので、お知らせいたします。
 本大会への共催団体である日本美術教育学会の会員が参加登録する場合は、参加区分のいかんにかかわらず、1万円で済みます。
 なお、このパスワードで申し込まれても、本学会の会員でない場合、正規の料金との差額を支払う必要が起こります。かつて会員であっても、退会したり、居所不明や会費未払いが2年以上続いた場合は退会扱いになっており、照合リストには掲載されませんのでご注意下さい。
 また、この機会にぜひ日本美術教育学会会員に登録してください。歓迎いたしますと共に、会員用申し込みパスワードを送付いたします。また、お知り合いの方が参加される場合はぜひおすすめ下さい。

要領→「第32回InSEA国際美術教育学会世界大会2008大阪」のサイトより、参加登録に進み、日本旅行のアポロンという画面に入ります。
そのApplicationよりParticipationのリンクボタンをクリックして、Registration画面を開いていただき、Kyousai-Dantai member passwordの入力欄にパスワードを入れてください。
日本美術教育学会会員のパスワードは、メール(office@aesj.org)
でお問い合わせ下さい。会員であることをご確認のうえお知らせいたします。ご入力いただければ、参加費は特別料金(10,000円)にて精算されます。
作成日2008/01/14タイトル学会「会報」訂正のお知らせby: 事務局
本学会で2007年10月29日付で発行しました「会報122号」に誤りがありましたので、
下記のように訂正して、お詫び申し上げます。

                         記

●p.519 
誤)2008.10.29→正)2007.10.29

●p.522 
誤)7.「学会誌執筆に関する細則」の変更→正)7.「学会誌編集に関する規程」
及び「学会誌執筆に関する細則」の変更

誤)「投稿者は、単著・共著ともすべて本学会委員であること」→正)「投稿者は、
単著・共著ともすべて本学会会員であること」
作成日2007/12/30タイトル最新情報!日本美術教育学会大阪大会概要URLby: 事務局
第57回日本美術教育学会学術研究大会・大阪大会
大会概要
(1) 日程 2008年8月4日(月)5日(火)
*本大会は、8月5日午後〜8月9日に開催される第32回InSEA国際美術教育学会世界大会2008大阪と共催関係にあり、本学会会員(新入会員も可)は、共催団体割引として、InSEA大阪2008への参加費(非会員正式参加費23,000円)が10,000円に割引されます。
*本学会会員でInSEA大阪2008への参加申込みされる場合は、必ず、accompany memberとして申し込んでください。また、その際求められます「kyosaidandai password」には、aesjと入力してください。後ほど本学会員名簿と照合します。

(2) 会場 大阪大学中之島センター
    5日午後よりInSEA・2008・OSAKA(大阪国際交流センター:上本町)に合流

(3) 参加費 当日 一般4500円 会員4000円 学生2500円
        事前 一般4000円 会員3500円 学生2000円
    *参加申込み開始は一次案内(4月予定)以降になります。

    *今後共同討議テーマなどを検討していきます。
     また、口頭発表も4月〜5月末日の期間で募集予定です。

2008年の夏は、日本美術教育学会大阪大会でお会いしましょう!



作成日2007/10/20タイトル日本美術教育学会シンポジウムのお知らせ画像アップロードファイルby: 事務局
ダウンロード→クリック!!シンポジウム2007.pdf
sympo07001.jpg
作成日2007/10/20タイトル第2回 美術教育文献アーカイビング研究会のお知
らせ
by: 事務局|イベント情報
第2回 美術教育文献アーカイビング研究会
 [主催]  平成19年度科学研究費補助金( 基盤研究 A )
「美術教育文献のアーカイビングに関する発展的研究」
  天形 健・春日明夫・柴田和豊・永守基樹・新関伸也・福本謹一
・藤澤英昭・山口喜雄(代表)
 [期日]  2007年11月24日(土)
 [時程] 開会14:00
      ( 〜16:00 閉会 / 懇親会16:30〜 )
 [会場]  滋賀大学大津サテライトプラザ 
    【JR大津駅下車歩1分】
     〒520-0055 滋賀県大津市春日町1−5
     平和堂アル・プラザ大津5階
     電話&FAX 077−524−3692
     (同プラザ/当日のみ)
■当日緊急連絡先  090−2979−8539 新関伸也

 [テ ー マ]  「美術教育文献」を論文執筆に活用するには 
 本研究の前身である「日本の美術教科書・美術教育文献資料のアーカイブ化に関する研究」(平成16〜18年度科研費・基盤研究B 課題番号16330172)では、元上越教育大学教授の熊本高工氏旧所蔵「熊本文庫」の11,521点の美術教育文献(以下、文献と記す)をデータベース化して『熊本文庫総目録』を編纂しました。また、美育文化協会の全面的な協力のもとに同文庫から厳選した262冊の文献を編集して『日本美術教育主要文献解題』を2007年3月に刊行しました。
 ところで、自然・社会科学等の論文の書き方に関する出版物は少なくありませんが、美術教育に関する学術論文や授業実践論の記述法の著作は未見です。本研究メンバーは過去ないし現在、学会等で論文査読の任にあり、全国的に修士・博士課程在籍者の論文執筆能力が年々低下傾向にあることを感じています。現状のままでは『目
録』や『解題』等の文献を整備しても、その活用が学習者あるいは教員養成大学における個々の大学院担当教員の個人的な能力の域を出ないため、各大学ごとの努力では閉塞状況が打開できないと考えます。その打開のために文献を活用した論文執筆方法論のレクャーを関東圏だけでなく関西方面でも展開することにいたしました。
 今回は滋賀県の大津にて新関伸也・春日明夫の両氏が論文執筆の過程を全体構想、美術教育文献の策定などに関して大学院の授業等で語り尽くせない部分をも含めて語ります。

 [開会挨拶] 永守 基樹(和歌山大学教授/前美術科教育学会副代表理事・学会誌編集委員長)
 [基調報告] 山口 喜雄(宇都宮大学教授/日本美術教育連合常任理事・研究局長)

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 [リレーレクチャー]
  Part.1●構成教育に関する研究論文執筆過程を語る
    新関 伸也(滋賀大学教授/日本美術教育学会編集部長)
  Part.2●工芸のアーカイブ化資料による博士論文執筆過程を語る
        春日 明夫(東京造形大学教授/博士)

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 [第2回美術教育文献移動展覧会]
 「構成教育・デザイン教育・工芸教育の美術教育文献」
休憩時間に「熊本文庫」の貴重な資料を公開し、手にとって閲覧できます。
 [閉会挨拶] 新関 伸也
 [懇 親 会]  当日受付でお申し込み下さい(3,000円程度) 

【JR大津駅前】 
 講師への素朴な質問や研究方法などを気軽に楽しく交流し合いましょう
 [参 加 費] 無 料(会場定員が30名のため必ずお申し込み願います)
 [参加申込]  下記連絡先(山口喜雄)にメール・FAX・電話・葉書などで 氏名、所属、住所・電話&FAX・メールアドレス等
 [連 絡 先]  ■山口喜雄(YAMAGUCHI, Nobuo):参加申込
 〒321-8505 栃木県宇都宮市峰町350 宇都宮大学教育学部
       nobuoya@cc.utsunomiya-u.ac.jp
             電話&FAX 028−649−5364
            (山口研究室直通)
             ■新関伸也(NIIZEKI,Shinya):会場等に関する質問
       〒520-0862  滋賀県大津市平津2−5−1
             滋賀大学教育学部    
             電話&FAX 077−537−7720
            (新関研究室直通)
             niizeki@sue.shiga-u.ac.jp
作成日2007/10/20タイトル日本美術教育学会シンポジウムのお知らせ画像by: 事務局|日本美術教育学会...
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日本美術教育学会 シンポジウム
「鑑賞教育の豊かな実践に向けて―東アジアからの発信」

美術教育において「つくる」ことは、重要な柱です。その一方で「見る」ことが軽視される傾向にあるのではないでしょうか。「鑑賞」がもつ豊かな広がりを見直し、実践に生かす方途を探ろうとする取り組みは、ここ数年で多くなりました。しかし、実際の鑑賞教育の現場を観察すると、鑑賞のありかたや対象となる作品の選定がよく検討されていないという問題点が浮かびあがってきています。
本学会では、過去に3度、東アジアの鑑賞教育をテーマにした講演会・シンポジウムを開催してきました。そこでは、伝統的に文化的土壌を共有してきた中国・韓国・台湾の現状を知る機会を得ることができました。今回は、これまでの研究成果を整理することに加え、今後の豊かな実践に向けての具体的な課題や目標を討議する場を設ける予定です。ジャンルも狭い意味での「美術」に限定せず、子どもの発達や成長にかかわる感性教育として見直していきます。現場の生の声が反映される、実りある集いになることを期待します。ふるってご参加くださるよう、ご案内申し上げます。
   
コーディネーター  神林 恒道 (立命館大学大学院教授・日本美術教育学会会長)
パネル    萱 のり子 (大阪教育大学教授)
梅澤 啓一 (立正大学教授)
大嶋 彰  (滋賀大学教授)
新関 伸也 (滋賀大学教授)
・ 東アジアにおける鑑賞教育に関する研究経緯の概略(報告)
・ 東アジアにおける鑑賞教育の実践と課題―中国・台湾・韓国―
・ 今後の鑑賞教育実践に向けて(提案と討議)

日時    平成17年12月2日(日) 午後1時〜午後4時
場所    京都国立近代美術館 (京都市岡崎公園内) 
主催    日本美術教育学会
作成日2007/10/05タイトル日本美術教育学会会員は、InSEA 2008 OSAKA割引に
なります。URL
by: 事務局
2008年8月、大阪で開催されますInSEA国際美術教育学会世界大会2008in大阪への参加申込みがまもなく始まります。
申し込みが開始された後に詳しくお知らせいたしますが、日本美術教育学会は、この世界大会に協賛し、2008年の日本美術教育学会第57回大阪大会を連続して行います。
日本美術教育学会の会員については、InSEA大阪大会への参加費が特別割引され、10,000円となります。この場合の申し込みは、世界大会サイトの通常の申し込みページではなく、InSEA側に専用ページが用意されますのでご注意下さい。
日本美術教育学会大阪大会と、InSEA大阪大会の両方に継続してご参加いただけるように計画しておりますのでよろしくお願いいたします。
■第57回日本美術教育学会学術研究大会 大阪大会
 2008年8月4日(月)〜5日(火)
■InSEA国際美術教育学会世界大会2008in大阪
 2008年8月5日(火)〜9日(土)
作成日2007/09/13タイトルシンポジウムのご案内by: 事務局|イベント情報
下記シンポジウムが開催されますのでご案内いたします。
本学会会長 神林恒道先生がご専門とされるドイツ・ロマン主義についてのシンポジウムであり、美術教育関係者にも広くご参加いただきたいと、公開していただいております。
滅多にない素晴らしい機会ですので、ぜひご参加下さい。
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シンポジウムのお知らせ

このたび、ドイツ・ロマン主義美術の研究において活躍されて
いるハンス・ディッケル教授をお招きし、シンポジウムを開催
いたします。ご参加いただきますよう、お願い申し上げます。

「ドイツ・ロマン主義の<現在>−美術、音楽、思想から−」

日時:9月21日(金) 午後1時30分〜午後4時30分
場所:京都国立近代美術館 1階講堂

パネリスト:
ハンス・ディッケル氏(エルランゲン=ニュルンベルク大学教授)
神林恒道氏(立命館大学教授)
藤野一夫氏(神戸大学教授)

司会:仲間裕子(立命館大学教授)

共催:京都国立近代美術館 
後援:京都ドイツ文化センター
作成日2007/09/03タイトル日本教育心理学会でのシンポジウムのお知らせURLby: 事務局
文教大学で9月15日(土)〜17日(月)に「第49回日本教育心理学会総会」が行われ、その中で16日(日)に、以下のプログラムが予定されていますので、お知らせいたします。
先の教課審素案の発表にもあるように、美術教育は今戦後最大の危機に直面しています。もし、参加可能な方がおられましたら是非ご参加下さい。

研究委員会企画シンポジウム1  
第2日9/16(日)9:30〜12:00 13201
アートの教育の可能性を拓くー芸術系教科の授業削減計画再考ー
企画・司会者 北海道大学 佐藤公治
企画・司会者 お茶の水女子大学 内田伸子
企画者    筑波大学     茂呂雄二
話題提供者  早稲田大学    宮崎清孝
話題提供者  お茶の水女子大学付属小学校 郡司明子
話題提供者  札幌市三角山小学校     森實祐里
指定討論者  青山学院大学        佐伯 胖
指定討論者  前・上越教育大学      西野範夫
指定討論者  国立教育政策研究所     奥村高明
第49回日本教育心理学会総会
作成日2007/09/01タイトル必修6教科!?URLby: 事務局
8月31日一斉に報じられた、中教審素案発表のニュース
これまでの審議経過から、ある程度は想像できたものの、これは無いんじゃないのでしょうか?という内容が報じられています。
新聞記事の見出しなどで、まず一番目に付くのは「総合的な学習」「選択」を削減。というものや、「中学は『必修』一割り増し」などといったものです。
このまま読めば、中学校のこれまでの選択「美術」は無くなって、その分必修「美術」の授業時数が増えるのか?ともとれます。
しかし、その中で「何を!」と思う文言が目に飛び込んできました。
それは、「必修6教科」という文言です。
「国語、数学、理科、社会、英語の主要五教科に加えて体育の6教科」などとも書かれています。
主要教科などという言い方を文部科学省がするはずもなく、もし、中教審から具体的に出たことばであるなら、本学会としても黙っていて良いのでしょうか?
つまり、このままでは、美術、音楽、技術家庭は主要でもなく、必修でもない、そして、選択は削減ということであるなら、最悪「無くなっても良い」と公表しているともとれます。
学会として、このあたりの正確な内容を確認し、それに応じた対応が求められると考えています。
下記サイトでも同様の記事が書かれています。

おおはしわあるど=ブログ
美術と自然と教育と
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クリック時、フォルダを開きます。各種規定・配布資料等 会則、学会誌編集に関する規定など各種規定や配布すべき資料事務局07/02/23 00:04
クリック時、別ウィンドウにてファイルを開きます。第59回岡山大会一次案
内.pdf (3068)
1.5M第59回岡山大会の一次案内です。事務局10/04/16 01:03
クリック時、別ウィンドウにてファイルを開きます。投稿用紙.pdf (4047)11.9Kこれに記入するか、この様式に従って作成してください。事務局07/10/04 10:56
クリック時、別ウィンドウにてファイルを開きます。日本美術教育学会美術
教育実践研究奨励賞選
出規程.doc (5603)
25.5K会員であれば、自薦、他薦誰でも推薦できます。事務局07/04/05 15:36
クリック時、別ウィンドウにてファイルを開きます。発表要領10.doc (2454)34.5K学会大会での口頭発表の要項事務局10/04/04 23:56